HYDERoom presents黑ミサ in Furano 2019

今回こそはすぐにあらゆる記憶を詳細に残そう!と心に誓っていたのにもう4月になってしまいました。

 

  私自身が記憶が曖昧で前回の経験を生かせなかったことと、参加前に情報収集の為巡ったブログも、感想がメインだったりライブレポをされている方が多かったので、どう行動したかをメインで書いてみました。

毎年多少変更はあると思いますが、これから参加される方へのご参考にもなれば嬉しいです。


※A2 (土~月曜の後発コース)のレポなので、A1(金~日曜の先発コース)の方は若干スケジュールが異なるかと思います。
 

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黑ミサ2019 in Furanoに参加してきました。

 
私は後発組のA2コースで参加。
申し込みの時点では先発組のA1コースにしようかなと思っていたのですが、ツイッターでどのコースに申し込むかのアンケートを取られている方がいらして、圧倒的に先発が多かったので、当選確率を考えて念には念を…と後発コースでエントリーしました。

 

黑ミサは飛行機で羽田→新千歳の移動コースしか設けられていないので(道民の方は除く)、全員各自で羽田空港に集合します。

お昼頃集合でしたが、私は夜行バスを使ったため、早朝に東京に到着。時間がたっぷりあったので、羽田空港内のサロン「アトリエハルカ」でネイルをしてもらいました💅

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黑ミサで着る服に合わせて色を決めてもらいました。

ここのサロンはヘアセットやら眉カットやら色々やってくれるみたいなので、出発前に身なりを整えたい人はよいかも。

このあとしおりで指定されたカウンターで受付をしてキャリーを預け、荷物検査からの搭乗✈️
ここまでは個人で動くので特に集合などはありません。新千歳に到着してから集合しました…確か…笑
新千歳空港で集合した後は、50分ほどの自由時間が設けられます。お土産を買う機会は何回かあるのですが、ここが最初のチャンス。ばらまき用にはルルルンのシートマスクがオススメです。ラベンダーとメロンの香りがあるので両方買っときました。

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あとは、ラベンダー農園のファーム富田のハンドクリームが気になってたのでこれも自分用と友だち用に。

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こういうボディケア系のものは国内線ターミナル2FのCraft Studioで買いました。女の子にあげるお土産はここで揃えた気がします。ただ、急がなくてもホテルの売店や帰りの飛行機の待ち時間なんかでもお土産は買えるので物色程度でもよいかも。


再集合後は各バスに乗って、夕食会場の札幌プリンスホテルへ。先発コースの場合は空港から富良野へ直行ですが、後発コースは先発組の黑ミサ真っ只中に到着するのを避けるため(恐らく)、このようになっているのだと思う…。
道中ではイルミネーションが見えますよーとアナウンス。

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特に休憩などなく、1時間くらい?で札幌プリンスホテルへ到着。夕食会場はバスの号車によって大体のテーブルの場所が分かれていて、席などは自由!楽しみだったビュッフェー!!(お魚もお肉もありますが、全体的にかなり混みあうので取るのが大変かも。)

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しかしお土産買うのに駆けずり回って疲労困憊で思ったより食べられず…お寿司もっと食べたかったな(笑)このときたまたま席がお近くだった方お2人とお話してご一緒させていただきました。けっこう1人参加の方は多いので、その辺はあまり心配することないと思います。
前回も今回も1人参加だったけど友だちできた!

ビュッフェ後は上のラウンジでオリジナルカクテルがあるということで、そっちにも行ってきました。
アルコール入りのZIPANGと、ノンアルのANOTHER MOMENT。

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私はスミレのシロップに惹かれてZIPANGにしました🌸

時間があれば、ホテル周辺を散策することも可能なよう。夕食開始から2時間ほどして再びバスへ戻り、いよいよ富良野へ。
途中でお手洗い休憩のためSAに寄るのですが、降りたら一面の雪!

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「やっと北海道来た感出てきましたね(((o(*゚▽゚*)o)))」とテンション高まりながら、お手洗いや飲み物調達を済ませました。そしてバスに乗ってから2〜3時間で新富良野プリンスホテルへ到着!長かった!路面の状況の影響もあり、到着は確か23時過ぎでした。

到着したらフロントでミールクーポン、温泉券、ルームキーを受け取って各自お部屋へ。
後程聞いた話によると、温泉の利用可能時間がギリギリだったため、駆け込みの人が多くて混みあっていたようでした。スケジュールが押した場合はお部屋のお風呂の方がいいかと思います。


お部屋に入ると、まずはプレゼントがお出迎え。


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今回のプレゼントはお皿でした🎁
その他に、部屋には質問コーナーの為の質問記入用紙やメッセージカード、スタンプカードのようなものなどが置いてあります。スタンプカードはグッズを買ったり限定スイーツを食べたりするときなど何かと必要なので携帯が必要でした。

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写真を撮っていたら同室の方も到着。
今回は同い年の方でした!前回も1つ上の方だったので、恐らく同世代の方と相部屋になるように配慮されてるのだと思われる。

ひとしきり写真撮影や自己紹介を終えて
明日の計画なんかを相談しつつ早めに眠ることに努めました。


翌朝、いよいよ黑ミサ当日ではありますが、せっかくだからと思うとやることはかなりあります。

まずはホテルの朝食
朝食はホテル内の朝食バイキングかホテルすぐ隣のパン屋さんのパン1000円分(くらいだった気が)かを選べるのですが、同室の方のご希望でバイキングへ。
パンも少し気になったのですが、私自身も、前回牛乳とフレンチトーストがとっても美味しかった記憶があったのでこちらにしました。

皆さんに「よく食べるねぇ」といわれた朝食メニュー。

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牛乳はこのあと数本追加しました。目につくもの全部食べたくなっちゃう。

そのあと身なりを整え、10時ごろにお土産コーナーを抜けた出口のすぐそばにあるドラマ館へ。

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森の時計のコーヒー豆チョコを、自分とMMXXでお会いする予定の方に購入しました。

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ニングルテラス(銀細工屋さんやキャンドル屋さんなどの雑貨店があつまるエリア)も寄ってみましたがまだ開いてませんでした。

一度部屋に戻って、次は限定スイーツを食べにラウンジへ。ラウンジの開く少し前(11時オープンでした)に行ったほうが、そのあと効率よく行動できそうです。


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ドリンクはコーヒーか紅茶か選択できました。

そして、また一旦部屋へ戻り、今度はグッズ列へ。1時間以上並ぶ前提でスケジュールを組んだ方がよいです。あと、購入したグッズ入れる用のトートバッグとか持ってると便利かと思います。
質問コーナーの記入用紙は、この時ついでに出しました。回収してるところを見たのですが、ものすごい数です。

今回は2万以上購入するとイニシャルチャームがもらえるということだったので、どれを買うか悩みました。ちなみにイニシャルは申込時に入力した本名フルネームです。


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結果、マトリョーシカ以外を購入(マグカップも悩んだけど2万切っちゃうので)。エディちゃんはブラインドパッケージでの販売。6種類あって1人6個までしか購入できません。(後程触れますが、売り切れなかった場合、黑ミサ前に追加で購入できる再販受付が設けられる。)
私は運よく一つ被ったのみ。ごめん寝だけ出ませんでした。

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もともと被ったら友だちにでもあげようかな、と思ってたのですが予想外に揃いました。被っても交換でコンプ出来た方はわりといたように思います。


すぐ近くではHYDEプロデュースのワイン、エウカリストが販売されていたので赤のみ購入。
前回買わなくてとっても後悔したので念願のエウカリストが買えて良かったです。郵送の受付もしてくれます。1月下旬到着とのアナウンスでしたが、実際には1月12日頃に届きました。

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どうしても早めにほしい場合は、持ち帰るか、割れないことを祈り、ホテルから郵送するかになります。ちなみにグッズはクレジットOKでしたがワインは現金販売のみでした。


そしてまた部屋に戻り、グッズを置いて今度は森の時計へと。

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ここが富良野で外にいる時間の中で一番長いかと思います。手袋・マフラー・できればカイロもあった方がいいかも。私たちは使いませんでしたが、ホテルの玄関先にビニール傘があっていつでも使えます。

時間はおしゃべりしてたら意外と早く過ぎます。雪の結晶の形がはっきりと見えるので、雪の結晶撮影大会したりしてました。


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正直、朝食とスイーツでお腹いっぱいだったので、1人1コーヒー+5人でカレーとシチューをシェアするスタイルにしました。


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なかなか混みあうので難しいところですが、運よくカウンター席に座れるとコーヒー豆を挽くことができます。

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(前回は運良くカウンターだったのでその写真です。思いのほか豆が軽くて一度豆を投げ飛ばしたので次は気をつけたい。)


この後ニングルテラスを回ってホテルへ戻りました。黑ミサの為の身支度の時間です。ワンピースとヒールに着替え、貴重品だけ持って会場へ(トートバッグ、ハンドバッグくらいなら邪魔になりません)。ドレスコードが「スマートカジュアル」なのですが、私を含め結婚式に参加するような雰囲気の服装が多いかと思います。
色は黒じゃなくても浮きません。パステル系の方もいらっしゃいます。皆さん様々で見ていて楽しいです。

受付に並び、参加証を見せて、ネームシールをもらいテーブル番号を教えてもらいます。ネームシールの名前は、事前に聞かれていたHYDEさんに呼ばれたい名前です。けっこうでかでかと書かれます。確かこの時にグッズの再販受付を希望するかどうか聞かれました。

 

中へ進むと、円形テーブルがずらっと。
各テーブルに、下手最前から順番に番号がふられているのでそれを目印に進みます。
あんまり何も考えず行ったら、まさかの最前テーブルでびっくりしました。

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各席に名前入りのメニューカードが置いてあって、席までひとりひとりしっかり決まっています。

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お料理がくるたび記念撮影。

黒ミサデザインのオリジナルグラスにはふらのワイン(白)が注がれました。

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それ以外にもドリンクはノンアル含めオーダー可能です。

 

食べきってしばらくするといよいよスタート。

内容としては、一年の振り返り映像、トーク(質問コーナー)、アコースティックライブの三部なのですが、どういう順だったか忘れてしまった…多分この順のような気がする。振り返り映像は、和歌山バースデーがあったりと印象深い年だったこともあり自分自身の思い入れも重なるので、この時点でもかなり感動です。質問コーナーではPVの撮影秘話や、マトリョーシカの使い道など(笑) 面白い質問からまじめなものまでたくさん答えてくれていました。

そしていよいよメインのライブ。ROENTGEN曲が中心ではありますが、雪景色を実際見た後のWHITE SONGはいつも以上に感動的。一曲一曲色んなエピソードをお話しながら、思い入れのある曲のカバーもあったりと、富良野だからこその内容です。とくに印象深いのはオフコースの「めぐる季節」のカバー。この曲は、小学校のとき仲の良かった友だちが引っ越してしまい、寒い冬の日に自転車で40分ほどかけて会いに行ったときの思い出の曲とのことでした。

そのころちょうどいいなと思い始めたオフコースのアルバムをお友だちが持っていて、そのときに聞いた曲の中の一つだそう。部屋を見渡すと、そこでは友だちの新しい生活が始まっていて、遠くに行ってしまったということを遊びに行って改めて感じた、と言っていました。

 

書いてしまうと、その話の言葉にしづらいニュアンスが伝わるか微妙だけど、その思い出の切なさや、静かに強く心に残る印象的な出来事だったのだろうということがお話している雰囲気から感じ取れました。そのときの温度の冷たさや、自転車で風をきって走った感覚、知らない場所に友だちが馴染んでいく寂しさや切なさなど、黑ミサ後しばらくは「めぐる季節」を聴きながら、どんなことを感じたかつい想像していました。 その頃だからこそ、仲が良くても続けられなかった友情ってあるよね。曲の歌詞も、HYDEさんのエピソードどリンクする部分があるので、未聴の方は聴いてみてください。 

 

その他に印象に残ってるのは、シャロスリで、どうして「A colorless landscape」なんて書いたんだっけ?と思ったら、夢には色が無いって話を聞いたことがあったんだ、というお話。
シャロスリが大好きで、前回行ったときはセトリに入らなくて残念だったので、ようやく富良野で聞くことができて嬉しかったな。この部分は私としても印象的な歌詞だったので、お話が聞けて良かった。私はてっきり、曲の主人公が死んでいるからなんだと思ってました。過去にどこかでそういう解釈を読んだような気もする。曲や演奏からも、お話からもHYDEさんの持っている感覚がしっかりと感じられる時間がたくさんあるところに最大の価値があると改めて思う黑ミサだった。

 

終演後には、翌朝お渡ししたいものがあるのでカウンターに8時(確か)までにお越しくださいとアナウンスがありました。握手中にいつの間にか撮られている、あの写真のことです。

 

そしてライブの後は握手でお見送り。後ろのテーブルから順番に呼ばれます。テーブルクロスや椅子カバー、ワイングラス( 紙の箱が配られる)は持ち帰ることができるのですが、握手した後にもう一回自分のテーブルに戻って来られるので置いていって大丈夫です。その他の邪魔になりそうな荷物も貴重品以外は置いていけます。席が前の方だと待ち時間が長くてちょっとソワった(笑)終演後はステージの写真を撮ることができるので、握手が早い人は握手の後、遅い人は握手の前に撮っておくといいかも?終演直後はステージ前がかなり混み合ってました。もしかしたら開演前でも撮ってよかったのかも知れないけど覚えてない。握手の列は、テーブルごとに呼ばれ、その後更に名前を呼ばれて整列します。誰が何番目に握手をするのか、順番がきっちり決まってるようです。
会場を出て薄暗い中進むと区切られたブースがあって、その中で握手をしてもらいます。他の人が握手してもらうところは見られないけど、なんとなくお話してる声のトーンは聞こえるくらいかな。その様子を聞くとちょっと緊張。私は今日の歌声がとっても良かったことをお伝えしました。やり取りを詳しく伝えた友だちは「HYDEさんに身を委ねれば、楽しくお話できるってことだね!」といってくれたので多分身を委ねたら大丈夫と思います(笑)

席に戻って荷物を持ったら各自解散。終わった後、せっかくだからソーズバーに行こうか!って話をしてたんですが、先に握手終わった方がホテルのフロントで混雑状況を確認してくれたところ予約でいっぱいということで、諦めてお部屋で余韻に浸ることにしました。森の時計が予約できないこともあり、予約という手段が頭に浮かばなかったのと、フロントで状況確認できることもそのとき知りました!お部屋で放心になりながら荷造り。あと手を洗う前にキラキラがついてるかチェック。

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しっかりついてました。

翌朝も早いので早めに寝た方がいいけど、ライブの思い出を振り返るとなかなか眠れない。

 

最終日の朝は前日と同じく朝食バイキング!

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この日はフレンチトーストがありませんでした。残念です。


朝食を食べたらその足でお写真を受け取り、一旦部屋まで戻りました。(お写真はSNSにアップ禁止だと先発組がアナウンスされたそうですが、後発組は聞かされてないので本当かどうかよくわかりません。でも今回の写真って全く見かけないから私もとりあえず載せていない)

身なりを整え、荷物を持ったらフロントへ集合。指定されている号車のバス(自由席)に乗り込んで富良野とお別れです。バス内では添乗員さんから、空港での手続きの流れや、もともとプランについてる帰りの飛行機を使わずに延泊することにした人はどうすればいいのかなどのお話があります。このとき、今回の黑ミサは今までの中でもかなり倍率が高かったので、皆さんラッキーですとおっしゃってました。参加人数は毎年大体各日200人強だと思われるのですが、応募はどれくらいだったんでしょう。

 

バスの車窓からはずっと雪景色が見えています。

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前回に参加したときは、「HYDEさんからお預かりしているCDがあります」とROENTGENを流しながら富良野を去る粋な計らいがあったので楽しみにしていたのですが、今回は残念ながらそれはなかったので自分で聴きながら景色をぼーっと眺めていました。雪景色を見ながらROENTGEN、絶対にやるべき!

空港に到着すると、指示されたカウンターでキャリー等を預け暫く自由時間。お土産を買う最後のチャンスです。ご飯を食べるのもあり。各自飛行機に乗って羽田に到着。預けたキャリーなどを受け取って解散となります。特に集合などはありません。全部終わったのは15時くらいだったかなあ。私はこの後すぐ地元まで高速バスで帰ったのですが、時間があれば空港でもうちょっと遊んで帰れる時間でした。

 

以上が黑ミサでの行動記録と思い出です。

 

 

 


☆その他覚えておきたいこと☆

 

黑ミサは、同じコースの中でも割り当てられたバスの号車によってスケジュールが少しずれます。割り当てられたバスの号車により、飛行機の時間、夕食の時間、バスの出発時間などが1時間ほど異なるので、たまたま同じコースにお友だちがいても、必ずしも一緒に行動できるわけではありません。

 

バスは号車が決まっているだけで、座席は自由席です。

 

黑ミサ前に、美容院などでヘアセットしてもらう方もいたそうです。森の時計などに行かなくてもいいかなという方はその手もあります。

 

雪道は滑ることもあります。特に森の時計やニングルテラステラス辺りを散策する場合は気をつけてください。普通のブーツでも歩けますが、黑ミサ前に骨折するのが怖かったので(笑)ワークマンの雪道用ブーツを履いていきました。スニーカーだと多分足が寒いです。

 

大半の時間は室内で過ごすため、完全防寒が必要な時間はそう多くないです。むしろ暑いと感じることも多かったので、ウルトラライトダウンなど、調節しやすい服装がおすすめです。